フイルム

2009年7月19日 (日)

気軽に花撮りを楽しむ・・・(2)

前回の続きです。
ジックリ構えて撮るのも、サラッと流して撮るのもコンパクトカメラだからこそ出来る楽しみです。
また、一眼レフを仰々しく構えれば、相手は警戒してしまい、本当の姿は見せません。
コンパクトの良さはそんなところにあるのではないでしょうか。

昨今は、デジタルも進歩が素晴らしく、銀塩と比べても決して引けを取らないほどになっています。モニター解像度の関係もありますが、この位の大きさの画像ではほとんど判別は困難です。

ちなみに、判別のヒントですが、(1)の写真も(2)の写真も、twofoursixeightの偶数の画像がコンデジ(③)によるものです。
お判りになりますでしょうか?

※ 使用機材は前回に同じ

one
Agx0201

two
Agx0202

three
Agx0203

four
Agx0204

five
Agx0205

six
Agx0206

seven
Agx0207

eight
Agx0208

nine
Agx0209

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2009年7月16日 (木)

気軽に花撮りを楽しむ・・・(1)

このところ、色々と多忙のため撮影に出掛けることが出来ず、だいぶストレスもたまって来ました。そこで、何とか、滞っていたブログの更新を、と考え、コンカメ、コンデジで撮影した写真の中から選んで見ました。

私は外出時には、常に、コンパクトカメラを持ち歩いていますが、今回は、この3ヶ月間で撮った花々の中から数点を選んでUPしています。
本格的に重いレンズや一眼レフを持たなくても、あるいは、こだわりを持たずに気軽に何でも撮影できるコンパクトの良さはこういうところにもあるのではないでしょうか。
ちなみに、使用したカメラは、
① Nikon 35TI / NIKKOR 35mm 1:2.8 / RVP F
② LEICA CM  / SUMMARIT 40mm 1:2.4 / RVP100
③ Nikon COOLPIX P5000 / NIKKOR 3.5X OPZOOM 7.5-26.3mm
の3台ですが、ご存知の通り、、①,②はフイルムカメラ、③はデジタルカメラ、ズーム・マクロ機能付で、FINE,JPEGで処理をしています。
さて、どの写真がどのカメラで撮ったものか分かりますか?

one
Agx0101

two
Agx0102

three
Agx0103 

four
Agx0104

five
Agx0105

six
Agx0106

seven
Agx0107

eight
Agx0108

nine
Agx0109

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2009年3月22日 (日)

瑠璃色の花たち

瑠璃色、この色を出すのは難しい・・・
色々試行錯誤をして見るが、なかなか納得のいく色は出てくれない。
ここは、やはりフイルムの世界なのだろうか、パソコンモニターで何処まで再現できるものか?

※ Nikon F6 / Micro-Nikkor 105mm,60mm / RVP F

one
Aja0101

two
Aja0102

three
Aja0105

four
Aja0103

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2009年1月17日 (土)

小さな宇宙創造

どんな小さな花にでも神は宿り給う、そして統べてを創り給う。

※ Nikon F6 / Micro-Nikkor 60mm / RVP F

one
M01020

two
K01013

three
L01011

four
L01012

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2008年11月14日 (金)

神代植物公園の秋薔薇・・・(3)・Nikon D700 vs F6・デジタルとフイルムのコラボレーション

最後に、デジタルとフイルムについて検証してみました。
画像を比べてみても一概にどちらが良いかについては即答できませんが、私の感覚からすれば、やはり質感描写はフイルムに軍配が上がるのではないでしょうか。
同じ被写体を撮影して比べて見るのが本筋でしょうが、製品評価ではありませんのでそこまで厳密にやる必要性もないと思い、あくまでも、感覚的対比としての撮影でした。
作品としての良否はパソコン画面での解像度から差は出にくいようですが、見た目で受ける質感には違いが出るようです。
利便性や経済性からすればデジタルには及びませんが、こうと決め付けられない写真の良さは銀塩でしょう。
あとは、数値では測りきれない、人間の感性の問題だと思います。

※ ①~⑤ Nikon D700 / 24-85mm Aspherical MACRO
   ⑥~⑩ Nikon F6   / MICRO-NIKKOR 60mm RVP F 

§Nikon D700

Ata0609


Ata0505_3


Ata0610


Ata0307


Ata0302


§Nikon F6

Asa0101_2


Asa0103


Asa0105


Asa0106
   

Asa0108

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2008年9月16日 (火)

ちょっと珍しい秋の花

ようやく、ゲリラ豪雨も落ち着き、朝夕はめっきり秋らしくなってきました。
今回は、都下のあちこちを廻りながら、日頃、あまり目にしない、ちょっと珍しい花が撮れたのでUPしました。
最近は、加齢と共に体力の低下を感じ、Nikon F6にレンズ2本を持ち歩くのが精一杯となり、一日撮り歩いてくると疲れが出るようになりました。
まあ、ゆっくりとマイペースで仕事に趣味に勤しみたいと思っております。

Nikon F6 / AF MICRO-NIKKOR 60mm / AF NIKKOR 24-85mm
    RVP 100 / RDP Ⅲ

one
J01020
 オランダセンニチ

two
O01020
 チンネベリーセンナ

three
N01011
 ソバナ

four
O01003
 マルバタバコ

five
N01016_2
 モモイロヒルザキツキミソウ

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2008年7月26日 (土)

一期一会・・・花を訪ねて〔24〕・染みる赤・・・

『思い出がこぼれて行く、ご破算で願いましては。。。』

※ 作品№0112   副題 「これから・・・」
Q01114
 §RVP F

※ 作品№0479   副題 「打上花火」
O01019
 §RVP

目が痛くなるような赤、こぼれ落ちるような赤、花火の光る赤、太陽の光をいっぱいに浴びて、咲き競う。

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2008年7月24日 (木)

一期一会・・・花を訪ねて〔23〕・涼を呼ぶ花たち・・・

『想い出もいろいろ』

※ 作品№0279   副題 「大葉の影に」P01012
 §RVP

※ 作品№0304   副題 「錨を上げて」P01013
 §RVP F

※ 作品№1493   副題 「ひっそりと」
J01013
 §RVP

※ 作品№1557   副題 「風を呼ぶ」
I01002
 §RVP

うだる暑さに身をちぢめ、涼しい風の吹き抜ける、木陰に優しく揺れながら、じっと静かに秋を待つ。

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2008年7月22日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて〔22〕・乙女の恋・・・

『花に託した夏の思い出』

※ 作品№0343   副題 「日陰に一輪」
O01002
 §RVP F

※ 作品№0706   副題 「陽を浴びて」
N01015
 §RVP 100

暑さに負けずに大きく開花、短い命を謳歌する。
この花を身に付けていると、嫌なことを忘れさせてくれるそうだ。
若葉や新芽は山菜となり美味しいと言う。

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2008年7月20日 (日)

一期一会・・・花を訪ねて〔21〕・これから何処へ・・・

『思い出の花たち』

※ 作品№0188   副題 「落ち葉に忍んで」
P01004
 §RDP Ⅲ

※ 作品№0272   副題 「君は龍宮を見たか」
P01011
 §RVP F

似て非なるもの、神のいたずらか!
生来の違いに泣き笑い、どちらが可愛く見えますか?

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2008年7月18日 (金)

一期一会・・・花を訪ねて〔20〕・登り花 下り花・・・

『思い出の花たち』

※ 作品№1442   副題 「黄色いパフェ」K01020
 §RVP

※ 作品№1444   副題 「炎のように上り藤」
J01001
 §RVP
秋田の竿燈祭りを髣髴とさせるような花房をつけ、天に向かってのびのびと咲いている。
夜になって点灯すれば、さぞ、素敵でしょうね!

※ 作品№1449   副題 「にがい思い出」
J01003
 §RVP 100
この花がユリ科に属しているなんて信じられます?
でも立派に薬用植物です。葉には鋭い棘がありますが、ルピナスに比べると、花も何となく近寄りがたく、トゲトゲしいですね。

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2008年7月15日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて〔19〕・明るく陽気に・・・

『思い出の花たち』

※ 作品№0592   副題 「春の日をいっぱいに」
N01009
 §RVP F

※ 作品№1005   副題 「見てごらん」
M01018
 §RVP F

 明るく笑っている、背伸びをしている、皆が見ている。
 どこでも輝ける花、名前は怖いけど心根は優しいんです。
 決して毒牙はむきません。傍へ近寄りじっくり見てください。お宅の庭へも飛んでゆきます。

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2008年7月13日 (日)

一期一会・・・花を訪ねて〔18〕・十二単衣を着ていても・・・

『心に残る思い出の作品』

※作品№0397  副題 「天に向かって今ひらく」
O01005
 §RVP

※ 作品№1111   副題 「桃色遊戯」
L01006
 §RVP F

「どんなに綺麗に咲いたとて、見てはもらえぬ運命なら、いっそ毒気にまみれよう」
とは、裏悲しい。
 心が引き込まれるような、よろめきの気持ちになるのは私だけだろうか・・・
また、来年逢いに来ようsign03
(栽培禁止種)

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2008年7月11日 (金)

一期一会・・・花を訪ねて〔17〕・天女と魔女・・・

『心に残る思い出の作品』

※ 作品№0378   副題 「赤い妖精」
O01004
 §RVP

※ 作品№0568  副題 「競い咲く」
N01006
 §RVP

 何とも悩ましいこの花たちのどこに毒があるのだろう?
 ことわざどおり、綺麗な花には・・・
 しかし、この花ほど使い方次第で、毒にも、有能な薬にもなるというから不思議だ。
 (栽培禁止種)

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2008年7月 9日 (水)

一期一会・・・花を訪ねて〔16〕・蜜を求めて・・・

『心に残る思い出の作品』

※ 作品№0175   副題 「めおと蜂」
P01001
 §E100VS
 ラベンダーの蜂蜜はどんな味なんでしょう。 香りは?

※ 作品№0477    副題 「長いストロー」
O01018
 §RVP F
 ・・・私は、どの花を訪れるのも、マイ・ハシならぬマイ・ストローを持って行きます。昔からエコを実践しているんです・・・

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2008年7月 7日 (月)

一期一会・・・花を訪ねて〔15〕・野菜の花も良く見れば・・・

『心に残る思い出の作品』

※ 作品№0768          副題 「辛さは逸品だよ!」
M01002
 §RVP F
香辛野菜の定番。意外と可愛い花が咲きます。

※ 作品№1213          副題 「瓜に棘あり」
L01016_2
 §RVP
 世界で最も古くから栽培されていて生食が主流。
 近くに川が流れているので河童がいるのかも!

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2008年7月 5日 (土)

一期一会・・・花を訪ねて〔14〕・蕎麦と言うには・・・

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ 作品№1513          副題 「人知れず咲く」
J01016
 §RVP F

※ 作品№1520          副題 「高原に見る昔の夢」
J01017  
 §RVP F

(赤地利蕎麦)シャクチリソバと読みます。
高地原産の蕎麦で、昔は食用とされたこともありましたが、今は薬用として解熱や血管強化に使われています。
一生懸命に実を着けながらも、誰も振り向いてくれず、ヒマラヤやチベット高原に夢を馳せていることでしょう。

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2008年7月 3日 (木)

一期一会・・・花を訪ねて〔13〕・たなびく雲に似て

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ 作品№0132          副題 「ピンクの雲塊」
Q01117
 §RVP

※ 作品№0232          副題 「雲より出ずる」
P01006
 §RVP

 夏の夜の夢、煙雲を突き破って咲く、打ち上げ花火の儚さにも似て、色あせて行く様は悲しい。

※ セキュリティ24関連のPCトラブルに見舞われ、本日、ようやく修復しました。

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2008年7月 1日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて〔12〕・心情の違いを知れば・・・

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0446          副題 「競い立つ」
O01013
 §RVP

※ HCOP作品 №0451          副題 「偲ぶ昔に何思う」
O01014
 §RVP

 共に蘭科に属しますが、片や、華々しく太陽に諸手を上げ、片や、憂いを持って、一の谷、敦盛を思い、今は夢となった昔の栄華を胸に秘め、粛々と咲いていました。

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2008年6月29日 (日)

一期一会・・・花を訪ねて〔11〕・静かな競演

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0031          副題「静かに!静かに!」Q01107
 雑木林の木陰にひっそりと咲いているのを見付けました。名前の通り静かにです。でも、かよわそうな訪問者が独りだけいました。これも静かに・・・
 §RVP F

※ HCOP作品 №0123          副題「隠れて二人」
Q01115
 二人だけならまだ静か。三人になるとどうなるか?
 だから、「さんにんしずか」という花はない!? 
 §RVP 100

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2008年6月27日 (金)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔10〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0056          副題「空へ羽ばたく」

Q01110
 ピンクからオレンジに色移りする独特の主張がそこにある。
 この造形はどのようにして出来るのだろう。

 § RVP

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2008年6月26日 (木)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔9〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0090          副題「紫紺の踊り子たち」

Q01113
 地から湧き上がる様に手を頭上にかざし、ボレロを懸命に舞って見せてくれた。
 雑草の中に可憐に頑張って咲いていた花たち、感激し、接写するのを忘れてしまった。

 § RDP Ⅲ

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2008年6月24日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔8〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0033          副題「赤い皿とウエハース」

Q01108
 厚めの赤い皿にクリームのたっぷり入ったウエハース。
 美味しくて何本でも食べられそう!

  § RVP 100

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2008年6月22日 (日)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔7〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0029          副題「空に向かってのびのびと」             

Q01106
 のびのびと下から咲き上げてゆく勢いに強さを感じました。
 ちゃんと、花穂の根元には蜂が来ていました。自然の共存ですね。

 § E100SW

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2008年6月21日 (土)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔6〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、撮影のいきさつ、使用資機材、構図の組立、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0020          副題「木陰で静かに」

Q01105
 花魁の唇のように何とも毒々しい赤色、撮影のチャンスは一度だけ、木に咲く花なんです。それも、薄日の射す木陰のところに。
 名前は分かりません。ご存知の方、教えて下さい。

 § RDP Ⅲ

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2008年6月20日 (金)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔5〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、撮影のいきさつ、使用資機材、構図の組立、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0013          副題「一番咲き」

Q01104
 チョット小さめな花ですが、蕾がいっぱい着いています。俗世の様子を見に来たのでしょうか?

  § RVP  F

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2008年6月19日 (木)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔4〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、撮影のいきさつ、使用資機材、構図の組立、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0012          副題「黄色いラッパ」

Q01103
この写真は、近所の保育園児に人気があり、副題を付けてくれました。
どんな音楽を奏でてくれるのでしょう?

§ RVP 100

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2008年6月18日 (水)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔3〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに撮影のいきさつ、使用資機材、構図の組み立て、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0005          副題「残った赤い実」

Q01102
道端で見つけた鈴なりの赤い実、翌日カメラを持って訪ねたら四個だけ残っていた。

 § RVP

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2008年6月17日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔2〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、撮影のいきさつ、使用資機材、構図の組み立て、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0003          副題「花粉の狩人」

Q01101
 § E100SW

※ようやく修理の終わったスキャナーのカラー調整を兼ねていますので、すでにUPした画像と同一場所で撮影した画像も含まれています。

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2008年6月16日 (月)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔1〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、撮影の経緯、使用資機材、構図の組立、発色の忠実度など、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0001          副題「姉にあまえる」

Q01100
 § RVP

※ようやく修理の終わったスキャナーのカラー調整を兼ねていますので、すでにUPした画像と同一時に撮影した画像も含まれています。

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