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2015年7月12日 (日)

撰在壱隅・東京の記憶・・・(9)

  火の海を駆け抜け、ひもじさと風雪に耐え、迎えた70年・・・

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コメント

日本の歴史には欠かすことのできないところですね。
桜の時期のあの賑わいとはずいぶん違い身が引き締まります。
これから先のことは判りませんが、日本はよくここまで復興しましたよね。
私が知っている日本ですら激変したのですkら、戦中、戦後を生き抜いてきた方々は複雑な思いでしょうね。

投稿: 瑠璃 | 2015年7月16日 (木) 21時22分

impact 瑠璃さん
東京大空襲の時には本所に住んでいて、火の海となった千葉街道を母や弟と逃げ回ったことが昨日のように思い出されます。
もし、あの時に逃げ場を間違えればこんにちの生活はなかったものと思います。
靖国神社の想い出は、春、秋の例大祭で、あの木の下サーカスに憬れ、屋台を回りお菓子や山吹鉄砲などを買ったことでした。
今年の例大祭からは屋台も出なくなったらしく、寂しい状況のようです。
戦後70年の歴史が一瞬に過ぎ去って行くむなしさを感じました。

投稿: イソップ | 2015年7月17日 (金) 08時32分

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