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2013年1月14日 (月)

新春ひろい撮り・・・(3)

 今回もNikon-D600の使い勝手や自分との撮影相性についてテストを兼ねて浅草寺をぶらぶらとひろい撮りをして見ました。

一時は外国人の姿が激減したといわれていましたが、少なくても今回は以前に増して多くの姿を見ることが出来ました。
 やはり、雷門は超人気スポットなのでしょう、ここでの記念撮影(?)が大盛況で次から次と引けもきらず、の状態でした。
 撮影に際しては、極力、建造物の写真はさけ自然の流れの中で混雑にもまれながら色々な条件の部分撮りに努めてみました。

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コメント

この人出を見ると人気の高さが判ります!
今回は部分撮りなんですね。とても参考になります。
これだけの人がいると、タイミングが難しいのですが、
それぞれいいタイミングでシャッターを切られてますね!
人ごみの中で撮るのは本当に大変なので勉強になります。
参拝の場面、いつかこういう感じで撮ってみたいですね~。

投稿: 瑠璃 | 2013年1月15日 (火) 21時59分

impact 瑠璃さん
まだまだ正月気分は抜けず、人出は大変なものでした。
仲見世だけではなく、屋台もいっぱい出ていて、歩くのにも苦労する状態でしたけれど、24-120を使い、ほとんど広角側で接近距離を稼ぎ何とか人通りの合間々々をすり抜け撮影と相成りました。
撮影については、撮り直しの出来ない場面をかなりの無理をしながら体当たり的にシャッターレリーズをしました。
しかし、なんと言ってもカメラが軽いので助かりました。

投稿: イソップ | 2013年1月15日 (火) 22時36分

やっぱり浅草はすごい・・・・熱気がありますね~
台湾のお寺にも人が多く居ましたが、もっとおとなしいんですよ。
あくまで「祖先の霊を慰める」という意味合いが濃いのだろう、と思いました。(もちろん外国の観光客も多いのですが)
年末にハウステンボスに行ったときはK国の方は多いのに、C国の方はさっぱりで、「お店もお困りだろう・・」と心配しました。
そうですか!良かったですね~
ニコンも24-120がこういう場合は活用されるのですね!
私はキャノンの24-105が常用レンズになってしまいましたよ(^▽^;)

投稿: きょんち | 2013年1月17日 (木) 02時43分

impact きょんちさん
浅草寺は観光地としての名声が大きいのでしょうね。
でも、外人さんも珍しそうに香煙を浴びたり、金額は分かりませんが、御賽銭をお互いに投げ入れて笑いあったりしていました。
K国もC国の人々も一時よりは増えていることは間違いありません。

このレンズは、性能の割には軽いので軽いボディーにも相性はいいようですね。
24mm側も良い描写をするようですので、しばらくはこの組み合わせで使って見ようと思っています。
デジタルになってからは、中距離ズームが扱いやすくなってきましたね。

投稿: イソップ | 2013年1月17日 (木) 14時57分

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