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2008年6月24日 (火)

一期一会・・・花を訪ねて・思い出の一枚〔8〕

『作品の優劣ではなく、それぞれに、心に残る思い出がある』

※ HCOP作品 №0033          副題「赤い皿とウエハース」

Q01108
 厚めの赤い皿にクリームのたっぷり入ったウエハース。
 美味しくて何本でも食べられそう!

  § RVP 100

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コメント

真っ赤なアンセリウムですね! みんな同じ方向を向いてるんですね。
本当にお皿みたいですよね。私にとってのウエハースは平べったいものですが、棒状のもあるんですね。とにかくお菓子っていうのは万人が認めるところでしょうね。

投稿: 瑠璃 | 2008年6月25日 (水) 00時55分

こういう写真が撮りたい・・・。

願望です。

イソップさんのところで願望に浸っているのも幸せなんです。

                      田吾作

投稿: 田吾作 | 2008年6月25日 (水) 02時30分

リバーサルフイルムの現像。
全体に真っ暗な出来でした。
フイルムが千円以上なのに、現像代は800円だった。
今、カメラに装填したのも同じかなーー
これは、本腰を入れないとならないぞーー
気合いが入って来ました!!

投稿: 花と風景 | 2008年6月25日 (水) 06時56分

impact 瑠璃さん
美味しそうなお菓子に見えますか。
細かく見れば見るほど、花というのは本当に不思議がいっぱいです。
楽しく撮れるのも天与の造形のお陰でしょうね。

impact 田吾作さん
私の写真が心の糧になってもらえれば写真家冥利に尽きるというものです。
いつでも見られるというのが写真の醍醐味でしょうね。

impact 花と風景さん
第一回目の出来はいまいちでしたか。
しかし、最初からデジのようにうまく行ってはフイルムが泣きます。
そうです、そうです、本腰を入れて基礎から攻めて行きましょう。悔しさを糧として!

投稿: イソップ | 2008年6月25日 (水) 10時54分

フイルムカメラの設定を確認しました。
そして、プレビューボタンで確認し直したところファインダー内が暗かったです。
カメラの機能を完全に無視した結果ですね。
良い勉強になったと思います。
これ以上被害を出さないよう勉強を重ねます。

投稿: 花と風景 | 2008年6月25日 (水) 11時50分

impact 花と風景さん
原因はその辺にあるようですね。
自分色を出すのはともかくとして、取敢えずオート機能を使って感触を掴んで下さい。

投稿: イソップ | 2008年6月25日 (水) 11時59分

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